魔法少女リリカルなのはと、ライターういち氏の攻防

昨日、リリカルなのはの記事を書いたわけです。

その絵柄いわゆる萌え系であります。 艦これや、セーラームーンは名前くらいは知っているが、この作品、タイトルさえも初耳だった。

自分を基準にしてもあれなんだけど、萌え系という傍流ジャンルの部長級の作品といった位置づけなんだろうか。

作品を未見という実態と、萌え系アニメは、 キャラクターが激しく似てしまっているという実態があい重なって松本ばっち氏の動画説明をみても、 ゲームフローとそのキャラクター相関図がだいぶ判然としない。


スポンサーリンク

ルパン次元五右衛門というような、一目瞭然キャラの真逆なんですな。

同じ、魔法少女のマドカまぎかは、スマッシュヒットを飛ばしたが、萌え系スロットのヒットの難しさは、まずこのキャラの相似にあると思うのです。

愛と興味がないと、見定められない。

ところで以前、ライターういち氏がエンターライズともめた事件がありました。

モンスターハンター月下雷鳴においてういち氏が、アイルーを猫と呼び、モンスターを恐竜と呼んだ。

メーカーは「世界観があるので、正しい呼び方をしてくれ」とクレームを入れ、ういち氏がそれを受け入れなかったからか、やがてういち氏は、エンターライズの台を動画では触れなくなったというもの。

エンターライズ、激おこぷんぷん丸になっちゃったわけですね。

度量が狭く思えるものの、 エンターライズは版元のカプコンの機嫌を損ねぬように配慮した上での制裁という意味合いもあったのでしょうし、おそらくメーカーは一度のみのクレームで、一発レッドカードにはしないでしょうから、ういち氏も、自分のライターとしての人気を自負自覚しての、何度かのクレームを受け流した、押切りの結果が、あの異例の制裁に繋がったのかもしれません。

WIN-WINという関係性がありますよね。

けれどこの場合、LOSE-LOSE。

仕事の幅が減るういち氏と、動画での宣伝機会を失うエンターライズ。

高町なのはと、フェイトテスタロッサがW主役の子。 八神はやては、脇役の子。

さてさて非常に酷似する、萌え系キャラのこの子らを、 ういち氏は、いったい動画でなんと呼ぶのか。

いさかか、興味があるところです。

う「うっあぁ! テスタロッサ、よけた~~」

まぁ、ないな。

ういちプロフィール / 動画王ういち氏に今足らぬもの

☆君☆押☆我☆嬉

にほんブログ村 スロットブログへ にほんブログ村


スポンサーリンク

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ