ミリオンゴッドライジングをJAWSに立ち回る方法

9月後半になるのだが、JAWSがパチンコになって戻ってくるらしい。

これは気になると、情報を見ると京楽でなくて、メーカーは平和。

時代は変わった。

もう10年近く前になるけど、京楽が世に出したJAWSは、かなりの名機であったのだ。

当時大手ではなった京楽が、トップメーカーになったのも、この機種あたりからだっただろうか。


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今回、平和から出るJAWSはMAXタイプ。
しかも転落タイプなようだ。

サメと言うモチーフだけで、何か妙に心惹きつけられるものがある。

打ってみたいと思わせるものがある。

これは「リング」にも通じる、吊り橋理論が絡んだ心理かもしれない。

吊り橋理論

吊り橋を渡る若い男女。

不安定に揺れる、吊り橋に恐怖し、お互いどきどきと気持ちが高じるわけだが、そのドキドキ感を異性へのときめきと勘違いし、恋が生まれるというもの。

「何! このドキドキ、わたし、もしかしてケンタのこと・・

 

つまりそのゲーム演出の怖さが、そのドキドキ感が、身の内で錯雑し、ドキドキ=面白いといった感情へと誤変換、誤認識されるというわけだ。

リングのおどろおどろしさ、不意に落ちる両手ギミック、怖さはほんと一級品だった。

平和のJAWS。MAXタイプで確率は399らしい。

11月からMAXタイプのパチンコが出せないこともあり、MAXタイプが続きます。

千円15回の回りで399回、回そうとすれば、2万6千6百円也。

もしそれが、千円、13回なら、3万700円也。

機種によっては、それで確変じゃないケースもあるわけで。
MAXタイプはもはや、貴族の遊びだ。

JAWSの動画で、こんなのがあったので、気になる方は。

1000万以上の再生数で、気になって押してしまった。

http://youtu.be/IxK8hAGcMdw

ところで、こちらもド貴族の遊び、ミリオンゴッドライジング。

導入からしばらく稼働の良さもあり、全く触れることができなかったが、ここ最近2、3日に1台くらいはさわれる感じになってきた。

あ、ちなみに、残り50ゲームと、残り150ゲームのミリオンゴットライジングの以前、記事を書いたのが、回りが間違っていた。

残り50ゲームは、約9,5の回り、残り150ゲームは約10ちょいの回りと書いたのだが、その店はスロット47枚の交換の店であるのと、残り150ゲームの時は、千円多く勘定してしまっていたので、いわゆる250玉貸しだと、約10,5回近くの回りと、約12を超す回りがあったことになる。

誰も得をしない、実に、どうでも良い報告ですいません。

ちなみにその後にマルハンで残り50ゲームの台を打てた時には、17、8回った。これがライジングでは最高の回りだ。

以前の記事にも書いたのだが、ライジングに関しては、天井狙いのスロット島が増設されたような感覚で、店を去る前、一度でもこの島を流し見ると、効率的な立ち回りができると思う。

潮が満ちて、やがて引いていくように、物事にも潮目がある。

強すぎる稼働でもだめだし、弱すぎる稼働もまただめだ。

新しい機種に客を奪われ、ライジングも人が引き始めている。

ライジングも、今週あたりまでが、せいぜい収穫の季節なのかと思うのだ。

☆君☆押☆我☆嬉☆
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