北斗の拳 強敵 / 天井 解説動画

ヤフー記事。

こんなのが

顔認識を防ぐ眼鏡ができたらしい。
この眼鏡、可視光線を反射、吸収するらしく、結果、目の周辺の明暗がなくなり顔検出をさせなくするという優れものらしい。
価格は3万円くらいみたいです。

スマホカメラには有効みたいだけど、顔認証システムにはどうなんですかね。


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パチ屋はいろいろやっとるんやで~、信用ならへんで~というかたは、この眼鏡プラス、両方の鼻の穴にビー玉をぐい、ぐいっと押し込んででいきましょう。

他人の視線が気にならなければ、顔認証に関してはたぶん、完璧です。

ところで、北斗強敵、昨日、動画がアップされていますね。
PVではなくて、解説動画。

パチスロ必勝ガイドの、こーじさんの解説です。

http://youtu.be/HJ3T7ph2J8w

北斗の拳 強敵

◇新基準機のAT機 差枚数管理台  千円で約44ゲーム

◇天井が1600ゲーム

◇設定➊だと1/ 433

◇ 導入は9月7日。あと一か月後ですね。

 

ざっくりとした流れはこういう感じ。

AT初当たり  残100枚からゲームスタート  残り枚数がなくなる  継続抽選(ケンシロウとラオウのバトル)

天井1600ゲームで設定1の大当たり確率が433だと、天井到達率は2,4パセント。翻ると、97,6パーセントはそれまでに当たりますね。

天井はAT確定のようですが、新基準機の性質上、強い天井恩恵はないんじゃないかなぁ。

新基準機は、ゾーンも押しなべて弱いですから、すると、ゾーン無考慮で880ゲーム~900あたりから狙える感じでしょうか。

動画解説を見ると、チャンスゾーンが2つあるのだけど、七星勝舞というCZは面白そう。

(最大7ゲーム継続で)転生の神拳勝負みたいな感じで、相手とのバトルに勝てばAT確定。

突如始まる、ATをかけたバトルは熱くなりそうですね。

ただ、過去記事、パチスロは寄せてあげてのブラである にも書いたけど、433の低い大当たりで100枚しかゲットできない事態が続いたとき、それでも飽きない、心が折れない、演出バランスになっているか、これが肝ですよね。

作り手にとって、至難のわざであると思うけど。

北斗の演出に関しては、前から思っていることがあるんですよね。

ケンシロウをもっと特別化してもいいんじゃないかと。
もっと出し惜しみしてもいいんじゃないかと。

打ち手はみんな思ってますよね。
今日もケンシロウよえぇなぁって。

つまり、ATに突入した時、ケンシロウが選ばれるのは、7、8回に一回にすればどうだろうか、と。(今回はATレベルは4段階のようです)

普段は雲のシュウザや、山のフドウ。

ケンシロウがでてくれば、ATレベルの上位2つが確定。
すると、ケンシロウが出てきただけで、うぉ~って盛り上がりますよ。

設定1の433でも3000回に一回だから、一日打てば、2,3回はケンシロウがおがめる勘定。

主役で一番強いんだから、このパターンもありかなって。

1回、1回の大当たりまでの流れの中で、演出をどう組むか、これも大事だけど、半日、一日、台と向き合うもっと大きな時間軸の中で、どう物語をつむげるか。

負けがかさんできたぜ、ふぅ、やっと当たった。

ダダダン、 ケ、ケンシロウ! キタ~~~

逆転ホームラン、あるで~。

みたいな。

これなら大負けでAT確定後、ケンシロウが出てくれば、ぞくぞくって請け合いですよね。

☆君☆押☆我☆嬉☆
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